子供欲しい!と思ったらしたい2つのこと

あなたは、今、自分の体調でこのようなことはありませんか?

 

☑いつでも冷えを感じる

肌荒れが治りにくい

☑便秘になりがち

☑疲れがとれなくて体がだるい

生理が来たり、来なかったり、量が多かったり、少なかったりする

 

これらは、日々の暮らしの中ではよくあること、、、ですよね。

 

もし、読んでくださっているあなたの年齢が20代後半から30代前半で、これから赤ちやんを授かりたいと思っているならば

即刻、改善しましょう!

 

というのも、このような体の不調を放置しておくと後々、不妊や女性の病気につながる可能性があるからです。

 

妊娠体質の作り方

 

このような生活不調を放っておくことが、本当に不妊症や病気につながるの?

と思うかもしれません。

 

事実、女性に不妊の原因がある場合、子宮や卵巣に問題があることが多いのですが、ホルモンバランスの乱れや血行の悪さも原因としてあげられます。

不妊の原因は人それぞれで多岐にわたりますので、なかなか自然に授からない場合はまずは専門のクリニックで調べなければなりませんが、今の生活習慣を改めるとスムーズに授かることもあります。

 

いつも冷えを感じている人、肌荒れや便秘がちの人、疲れが取れない人、生理に問題がある人は「血行不良」「栄養不足」「運動不足」「睡眠不足」などが原因と考えられます。

 

子宮や卵巣、年齢的な問題がなくて子作りも頑張っているのになかなか授からない場合は、この4つが邪魔をしていることもあります。

 

だから、妊娠したいならまず食生活を整え、気持ちの良い生活を送ることが将来、赤ちゃんを迎えるためにやりたいことです。

 

 

例えば、

ダイエットのために、低カロリーや肉魚抜きの食事

お菓子や菓子パンだけで食事を済ませる

おにぎりやパンだけ、など単品で済ませる

 

このようなお食事では、「栄養不足」の可能性があります。

正確に言うと、妊娠体質になるための栄養が不足している状態です。

 

アスリートが勝つための体づくり、健康な人のより美しく引き締まった体づくり、高齢者の呆けない体づくり、、、このようなボディメイキングは同じで良いはずはないですよね。

 

栄養というのは目的に合わせて賢くとるべきです。

 

妊娠を考える人には妊娠できるようなお食事をとり、心身を整える必要があるのです。

 

ですから、これから授かりたいと考えている人は、まず生活の中から変えることをやっていきましょう。

 

食事と生活リズム。

この2つを改めてみませんか。